タイプ
/ 水分量
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メリット
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注意点
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| ドライ / 10%程度 |
歯石が付きにくい
コストパフォーマンスがよい |
ほかのタイプに比べて嗜好性が低い
水分量が少ないので、フードとともに充分な水を与えること |
半生 / 25〜35%程度
(ソフトドライ・セミモイスト) |
ドライタイプに比べて食べやすく、嗜好性も高い |
酸化防止剤や合成保存料が添加されているものが多いので、品質のよいものを選ぶことが大切 |
ウエット / 75%程度
(缶詰・レトルト) |
消化がよい
嗜好性が高い
素材の風味を生かすことができる
長期保存が可能 |
歯石が付きやすい
カロリー過多になりがち
コストがかかる
缶詰の場合は内側の金属成分が溶け出して混入することがあるので、内部コーティングしてあるものを選ぶ |